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入学説明会、個別面談 フルタイム(昼間)国内MBA 2018年度 第2ターム受講説明会 2018年6月10日(日)より開催!

【第2ターム対象校】

  • 青山学院大学大学院 国際マネジメント研究科
  • 京都大学経営管理大学院(一般選抜、特別選抜)(通信講座)
  • 慶應義塾大学大学院 経営管理研究科
  • 一橋大学大学院 経営管理研究科(経営分析プログラム)(通信講座)
  • 明治大学大学院 グローバル・ビジネス研究科
  • 立教大学大学院 ビジネスデザイン研究科
  • 早稲田大学大学院 経営管理研究科(全日制:1年制、2年制)
 近年、説明会参加ご希望の方が非常に多くなっている関係で、「ウインドミルの講座を受講したいとお考えの方」のみを対象とさせていただきます。また、以下のいずれかに該当する方の参加はお断りいたします。
  • ・日本語力の低い留学生の方(日本語能力試験N1合格者、もしくはそれと同等の日本語力をお持ちの方はお引き受けいたします)
  • ・ニートの方(30歳近くになっても自立せずに親に経済的な依存している方)
  • ・過去にウインドミルの説明会に参加された方で、お断りした方
  • ・過去にウインドミルの講座をお申込みになってキャンセルした方
 上記に該当しなくとも、他の予備校で「確実に合格する、と言われたが、その予備校の意見はウソっぽくて信じられないので、一応、確認のためにウインドミルの説明会で正直な意見を聞きたい」という方もお断りいたします。あくまでも、「ウインドミルの講座を受講したい」とお考えの方だけご参加ください。確認目的の参加はお断り致します(第1タームの説明会は、このような確認目的の参加者が非常に多かったのです。競合予備校の皆さん、合否に関しては正直に、そして誠実に説明してあげてください)。
 大学4年生や専業主婦は、目的意識を持った方は、合格しましたので、目的意識をお持ちの方は、お引き受けいたします。
 また、全日制は、年齢に関係なく合格しますので、50代の方の参加も歓迎します。さらに、離職中の方も全日制は合格しますので、離職中の方の参加も歓迎いたします。
【説明会日程】
6月10日(日)17時30分〜18時30分
6月16日(土)15時〜16時
6月24日(日)17時30分〜18時30分
7月1日(日)17時30分〜18時30分
7月8日(日)17時30分〜18時30分
7月14日(土)15時〜16時
7月21日(土)17時30分〜18時30分
 会場は、 早稲田会場となります。 詳しくは教室Mapをご覧ください。参加ご希望の方は、下のメールにてご予約をおとりください(電話でのご予約は受け付けておりません)。ご予約の受付は、2018年6月1日(金)より開始致します(それ以前のご予約はお断りします)。ご予約の際は、以下の4点をご記入いただきますようお願いいたします。
 受講申込みが定員に達しましたら、それ以降の説明会は実施しませんので、あらかじめご了承願います。
  • ・お名前
  • ・連絡先(電話番号)
  • ・参加希望の説明会の日程(第2希望までお書きください)
  • ・志望校
info@windmill-edu.com  ←ここからメールできます。

【ご注意】

≪大学生でMBAを受験される方へ≫
近年、大学生の方の説明会参加が非常に増えています。ただ、大学生の場合は、問題意識等がなく、不合格になるというケースが多く出ていますので、この点はあらかじめご了承願います。大学生が比較的簡単に合格しやすいMBAとして、明治大学大学院 グローバル・ビジネス研究科、立教大学大学院 ビジネスデザイン研究科があります。この2校はウインドミルでも大学生が全員合格しています。
しかし、他のMBAはウインドミルでは、大学生の合格率は低くなっています。40%くらいです。他の予備校では、大学生がどのくらい不合格になっているのかを公開していないため、大学生も合格しやすいように感じている方も多いと思います。しかし、大学生がMBAに合格するのはけっこう難しいことです。他の予備校の説明会では、大学生はどのくらい不合格になっているかを質問なさってください。他の予備校に通っていた方で不合格になったと言って、ウインドミルの説明会に参加される方が多いです。こうならないためにも、先に予備校の説明会で、不合格者がどのくらいかを質問して大学生のMBA受験の現状を正確に把握なさってください。

≪留学生(外国籍)でMBAを受験される方へ≫
昨年度は留学生(外国籍)の方が4名受講生としてウインドミルに在籍しました。4名のうち、2名は日本語能力試験N1合格者でしたので、それほど問題なく受講でき、合格もしました。しかし、残りの2名の方は、日本語力が低く結局1名は不合格に、もう一人は受験せずに終わってしまいました。この2名は、日本語力があまりにも低く、小論文がまったく書けない、という状況でした。これでは合格できるはずはありません。そこで、今年から、留学生がウインドミルの講座を受講する場合は、日本語能力試験N1合格者もしくは、それと同等の日本語力をお持ちの方に限定させていただきます。
留学生に関しても、他の予備校では、全員に「がんばれば合格する」と言っているようですが、これは明らかに予備校の売上を上げるための発言であって、日本語力が低い留学生は合格しません。他の予備校の説明会では、留学生の方で不合格になった方が何人いるのか?質問してみてください。かなりの数の不合格者が出ていると思います。

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