国内MBA専門受験予備校:ウインドミルエデュケイションズ ロゴ

国内MBA受験専門予備校:スケジュール

TOP >> 入学案内:講座スケジュール
2008年度 第2ターム講座スケジュール
学校案内
入学案内
事業者概要
受講キャンセルに関して
講座スケジュール
欠席時のフォローに関して
講座案内
合格実績
MBAを目指す方へ
大学院リンク
サイトマップ
ホームに戻る

パンフレット資料請求
受講、説明会に関するお問い合わせはE-mailで!
ウインドミルの営業時間:
 平 日/11時-19時
 土日祝/11時-18時
定休日:毎週水曜日
ウインドミルの国内MBA受験対策講座2008年度第2タームのスケジュールは、以下のとおりです。
基本編
  日程 曜日 場所 13:00〜14:25 14:30〜


7月20日 日曜日 秋葉原 第1回小論文 -
7月26日 土曜日※1 秋葉原 第2回小論文 第1回(研)
8月3日 日曜日 秋葉原 第3回小論文 ウインドミル・フェスティバル※4
8月17日 日曜日 秋葉原 第4回小論文 第2回(研)
8月24日(午前) 日曜日 秋葉原 MBA体験談※2
8月24日(午後) 日曜日 秋葉原 第5回小論文 面接対策講座
8月31日 日曜日 秋葉原 第6回小論文 -
9月7日 日曜日 秋葉原 第7回小論文※3 -
9月14日 日曜日 秋葉原 第8回小論文 -
9月21日 日曜日 秋葉原 第9回小論文 MBA体験談※5
9月28日 日曜日 秋葉原 第10回小論文 -
10月5日 日曜日 秋葉原 第11回小論文※3
※ 1:7月27日(日)にTOEICがあるため、この週だけ26日(土)の開講となります。TOEICは早稲田商学研究科(昼)を受験する方は必ず受験なさってください。
※ 2:8月24日(日)午前のMBA体験談は、片山、小出の体験談をお話しします。9月21日の体験談は、飯野の体験談になります。
※ 3:第7回、11回の小論文は課題文型の演習をおこないますので、13:00〜15:15までとなります。
※ 4:ウインドミル・フェスティバルとは、各MBAスクールの昨年度の合格者による合格体験談のことです。「じゃあ、合格体験談って言えよ!」と言われそうですが、ウインドミル・フェスティバルの方がかっこいいかな〜と思ってそうしました。合格体験談として、フルタイム(一橋、慶應、早稲田)、パートタイムとして、早稲田(夜間)、青学、首都大などを予定しております。
※ 5:一橋(商)と慶應を受験する方は、上記スケジュールでは、間に合わない可能性がありますので、通学と通信をミックスさせて完全カスタマイズしたカリキュラムでおこないます。
実践編
  日程 曜日 場所 9:30〜11:30


10月12日 日曜日 秋葉原 第1回志望校別小論文
10月19日 日曜日 秋葉原 第2回志望校別小論文
11月2日 日曜日 秋葉原 第3回志望校別小論文
11月9日 日曜日 秋葉原 第4回志望校別小論文
11月16日 日曜日 秋葉原 第5回志望校別小論文

※ 一橋(商)と慶應を受験する方は、上記スケジュールでは、間に合いませんので、7月20日(日)から始まります第1タームの実践編にご参加いただきます。詳しくは、説明会でご説明いたします 。

★その他の注意点
※ 研究計画書の個別相談は、願書が発売になった後、皆様のご都合をお聞きした上で具体的な日時を決定しておこないます。
※ 模擬面接は、試験直前に、皆様のご都合をお聞きした上で具体的な日時を決定しておこないます。
※ 研究計画書のバーチャル添削は、いつでも無制限におこないます。
 
いずれの講座も通信講座での受講が可能です!
ただ、通信講座の場合でも、研究計画書個別相談と模擬面接だけは、東京にいらしていただ いて、1対1の指導を受けていただきます(だいたい2回くらいは東京にいらしていただきます)。

通信講座に関する問題点と注意点

上記の講座は、いずれの講座も通信講座で受講なさることができます。ただ、通信講座に関しては、いろいろな予備校が「いつでも受講できる!」的なキャッチコピーで宣伝しておりますが、この一見、便利そうな受講形態には大きな落とし穴があります。落とし穴となるようなネガティブ情報を他の予備校は基本的に発信しませんので、ウインドミルがあえて言います。それは、以下のような問題点です。

・ 通学することなく完全自己責任のため、モチベーションの維持が困難である。
・ 一橋や慶應は、小論文の解答時間が2時間であるが、自宅で2時間集中して小論文に取り組むことは難しい。
・ 仲間ができない。
・ ウインドミルの良さである楽しい講義を受けられない。

実際、ウインドミルでも通信生がおりますが、毎年何名かは、モチベーションの維持ができずに結局、受験せずに受講料を無駄にした、というケースが見られました。そこで、通信講座の方には、「継続的に努力すること」という点を約束していただいた上でお申込をしていただきたいと思います。また、念には念を入れて、通信の方でも、いつでも通学コースの授業に参加できる、「完全乗り入れ自由」な受講形態を今年から採用しました。できましたら、月に1回程度は、教室講座にご参加いただければと考えております。これによって、「仲間ができない」とか「モチベーションの維持ができない」という悩みはなくなる可能性が高いと考えております。

完璧ということは難しいかもしれませんが、できるだけ完璧な形に近づけるよう努力しております。その結果として、今年から通学への「乗り入れ自由制度」を設けました。この「乗り入れ自由制度」を採用したおかげで、昨年度は、数名の方を除きすべての方が、最後までこれで講座受講をし、受験もしましたので、今年も継続しておこなっていこうと考えております。不完全なウインドミルですが、常に完璧を目指しております。

ページトップへページトップへ

(c)Copyright 2003 国内MBA大学院受験専門予備校ウインドミル・エデュケイションズ. All Rights Reserved