飯野さんと出会って、眠っていた闘志に火がつきました。飯野さんは「世の中のおかしいものは徹底的に潰せ!社会を変えろ!」というスタイルで、勤務先の現状に問題を感じていた私にとっては「会いたいと思っていたヒトにやっと出会えた!」という存在でした。特に小論文のレジュメについては考え方や構成が全てロジカルに組み立てられており、日々の仕事にも大いに役立ちました。どんなに眠くても飯野さんのレジュメは頭にスーッと入ってきたことを覚えています。合格することが目標でウインドミルで勉強してきましたが、同時に飯野さんとの出会いも私にとっては大きな収穫でした。慶応受験前の最後の面接トレーニングの時、こう言われました。「もし改革者になるんだったら、人生、腹をくくってやって下さいよ」と。飯野さんから言われた、強烈な一言でした。会社を変え、世の中を変え、素晴らしい世界を作っていけるよう、頑張りたいと思います。ありがとうございました。
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