MBA 進学を決め、他の社会人入試予備校と Windmill を比較していたとき、直感で「ここだ!」と思いました。合格した今、その直感は正しかったと確信を持って言うことができます。
MBA 合格の第一歩は精度の高い研究計画書の提出であることは間違いありません。研究計画書作成にだいぶ手間取った私にとって、 Windmill の研究計画書無限&迅速添削なしでは合格レベルの研究計画書を仕上げることは不可能でした。またそれは添削回数制限ありの他予備校と比較し、非常に強力な競争優位の源泉となり得ると思います。
次に大事な点は、 MBA 取得と自分自身のキャリアの整合性を深く掘り下げて考え、自分自身の言葉で整理して構築しておくことが重要です。 MBA 受験での最終的な合否判断基準は全てその点に行き着くと思います。その上で小論文・研究計画書の書き方等、技術的な指導は Windmill が十分すぎる程実施してくれるので心配ないでしょう。
受講開始から合格までの半年間、自分自身へのよい刺激に、かつキャリアを再考するよい機会となりました。 MBA 入学からが本当の本番なので、今後とも受験時の気持ちを忘れず頑張っていきたいと思います。
飯野さんの「データと理論で示せ!」も勿論 Valid なのですが、人間たまには自分の直感を信じることも大事ですね!飯野さん、ぜひ予備校市場の既存のパラダイムを打ち崩し、 Windmill 帝国を築き上げて下さい。期待しています。そして今後ともよろしくお願いいたします。 |