国内MBA専門受験予備校:ウインドミルエデュケイションズ ロゴ 合格者の声−ウインドミルってど〜なの?

合格者による生の声

志望校別 直前小論文・英語 通信講座
戻る
受講、説明会に関するお問い合わせはE-mailで!
ウインドミルの営業時間:
 平 日/11時-19時
 土日祝/11時-18時
定休日:毎週水曜日
慶応義塾大学大学院 経営管理研究科合格(春入試) S.W さん

【ウインドミル&飯野氏への感想】
ウインドミルは本当に力のある会社です。なぜなら、この私をKBSに合格させてしまうのですから!文学部卒+社会人ではあったものの特殊な業務についていたこともあり、経済・経営に関しての知識は皆無でした。「コーポレートガバナンス?」「イノベーション?」「何のこと??」という大変お粗末極まりないスタートでした。そんな私も、飯野さんに手渡されたパケット、または参考文献を読みこむことによって、少しずつではありますが知識の蓄積をすることが出来ました。もちろん、パケットはハイライトでビッシリになるほど書き込み、何度も何度も読み返すことは大変でしたが。
また、飯野さんには、小論文などの実践面だけでなく、精神面でも大変助けていただきました。小論文で散々な結果を出してしまったとき、「受かる気がしません・・・」と漏らした私に、「もっと前向きに!」と激励してくださり、受験のため、というより、人生を楽しくするための考え方をも教えてもらったような気がします。
ただ、飯野さんの口から飛び出す「ぶっ壊す」「潰す」といった言葉は、私の辞書には当初なく、ビックリすることが多々あったのですが、今はもう慣れました。いずれ、皆さんも慣れるので、「え!?」とビックリすることなく、飯野さんに着いていく事をオススメします。VIVA! WINDMILL!!

【2005年度第3タームメンバーについて】
毎週日曜日、ウインドミルで小論文&レクチャーを受けた後、私は人知れず落ち込みながら帰宅していました。なぜならば、同時期にウインドミルにお世話になっていたメンバーがあまりにもデキるから。それは、飯野さんも同じように思われたようで、第2次試験の前には、「ウインドミルからのコンペティターが優秀揃いだから、大変だろうけどガンバッテね」と言われたほどです。
でも、そんな彼らとこれから一緒に学べることは本当に楽しみです。

【これから受験される方へ】
飯野さんの「だ〜いじょ〜ぶじゃないっすかねぇ〜」に騙されたと思って、皆さん、飯野さんに着いていってください。それが第1志望校への近道だと思います。「だ〜いじょ〜ぶじゃないっすかねぇ〜」と飯野さんに言われる度に、「ホント〜ですか〜?!」と疑っていた私が、合格できたのですから、本当に「大丈夫」なんだと思いますよ!

ウインドミルからのコメント

Sさんの言う通りで、第3タームの方々は、“超できる人”が揃ってましたよね。私もビックリのメンバーでした。あの環境じゃあ落ち込んでもしょうがない気はします。でも、Sさんから「受かる気しない!」って言われた時も、慶応は受かるだろうな〜と思っていました。そのとおりになりました。これからは、弱音を吐く前に、「超えられない壁はない!」と考えて、あまり落ち込まずに、前向きに考えるクセをつけましょう。それから、「ぶっ壊す」とか「潰す」でビックリしたのに、よくウインドミルに入りましたよね〜。説明会でも「潰す」とか言ってましたよね〜。私は。。。そういう方は、だいたい他の予備校に行くのですが。。。不信感があったのに来てくれてありがとうございました。Kさんのおかげかな〜。。。。。

あと、Sさんへのアドバイスですが、ドラッカーの「断絶に時代」じゃないですが、環境は日々進化しますし、自分自身も進化させることができるのです。過去の延長線上に未来があるわけではなく、未来は自分自身の手によって、どうにでもなるものだと私は信じています。ですから、Sさんも、これまでの自分のいい点はそのままに(きれいな字を書く、など(笑))、慶応のMBAで、それに何らかのプラスの要素を付加して、自分をよりvalueのある形に進化させていってください。そうすることによって、Sさんが描くgoalに近づいていくのだと思います。がんばってくださいね!

 

ページトップへページトップへ

(c)Copyright 2003 国内MBA大学院受験専門予備校ウインドミル・エデュケイションズ. All Rights Reserved