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一橋大学大学院商学研究科経営学修士コース 合格  早稲田大学大学院商学研究科(フルタイム) 合格    I.Tさん(32歳)

受験を終えた今は新たな道に踏み出せるワクワク感でいっぱいです。はじめての説明会で飯野さんの「これで終わりです。ありがとうございました〜〜。」のPull戦略に面喰らい、
馬場での2回目の面談で「たぶん大丈夫じゃないすかね〜。」という飯野さんのお言葉を聞いたあたりから、直感で「この予備校はオレに合っている」という直感でこの予備校に決めました。もちろん実際は直感だけではなく他の予備校の説明会にも参加しリサーチしましたし、受験を終えてみてウインドミルが研究計画書が最も大切と言っているのは本当で、一橋受験後、直感は確信に変わりました。

そして、ウインドミルでの勉強は、1週間に1回の授業がとても良い受験勉強のペース作りになって非常に良かったです。内容も全12回が全体で回を重ねるごとに、昨今のビジネスの状況がすんなり頭に入ってくるように作られており非常にわかりやすかったです。クラス後に飯野さんが説明してくれるレジメも超コンパクトに要点がギッシリ詰まっており、時間のない人にとってもバッチリです。

その他にも、現役のMBA生やMBAを修了されバリバリ働いている方々の講演や、懇親会、学校別説明会等や模擬面接もあり、必要な情報をほんとにValidに与えてくれます。で、ウインドミルは何よりも飯野さんがすごい。ちょっと大げさですが、ウインドミルは飯野さんの思いの詰まった非常にIntegrityの高い、破壊的アーティスティックさを持ったエンターテインメントそのものです。そして中身はほんとにほんとにValidなところがすごい。これは体験してみないとわかりません。

ということで、

飯野さん半年間ありがとうございました。今後も末永くよろしくお願いいたします。
ウインドミルからのコメント
Iさんは、2006年度の最初の説明会にいらしていたんですよね。面喰らいましたか〜。実は、あの初回の説明会の時点で、すでにその後の説明会まで予約がたくさん入っていて、初回からあんまり入学させちゃうと、すぐに第1タームは締切になっちゃうな〜、って思っていたんです。だから、他の予備校みたいに「うちに来た方がいいよ」とか「来ないと受からないよ」みたいなことは言わないんです。それにイヤじゃないですか〜?そんなこと言われると。だから、言わないんです。
ところで、Iさんは、早稲田に進学する可能性が高いということですので、得意の英語力をいかして、英語のゼミ、英語の授業などに積極的にチャレンジしてください。そうすることで、海外のMBAと遜色ない勉強ができると思います。がんばってください!

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