結論を最初に述べると、「windmillは面白かった〜!」につきると思います。
私は電機メーカーのエンジニアなのですが、「技術屋や技術に専念すればいい」「経験こそが宝」という昔気質の匠的な職場環境にうんざりしており、「もっと視野を広く持った人生を送りたい!」と思っていました。その模索の中で国内MBA&MOTの存在を知り「これだ!」と、WBSのMOTを第一志望に受験を志したのですが、小論文対策方法は?&研究計画書ってどう書けばいいの?と思い悩んでいたところで、windmillと出会いました。
HPを見てwindmillを知った第一印象は、
「ウワゎゎ〜すげぇぇぇ〜燃えてる!」
「実際会ったら怖そ〜」
「合格にかなり自信があるみたいだから、スパルタなのかな〜?」
「説明会で入学を強くせがまれたりしないかなぁ?」
なんてことを考えていました。
その予想とまるで逆の説明会だったのが、
「お!」
という、
よく分らない妙な期待感を自分に与えてくれ、入学を決めました。
その直感が本当に正しかったと思います。
そんなミステリアスなwindmillに魅かれながらアキバ&銀座通学の4ヵ月間はとても充実していました。
平日に小論準備 →週末の模試で実力発揮&添削結果(超的確!)をもらう&授業(要点に集中している!)→その結果を踏まえて、次の小論へ準備 という効率的受験ライフを、windmillのおかげで日常のルーティーン中に落とし込むことができました。
また、windmillを通してでなければ出会えなかった他の生徒の方々との出会いが財産になったと思います。私にとっては皆さんが猛者に見えて、毎週「気づき」の連続でした。そんな貴重な猛者達のおかげで、「もっと俺も精進せねば!」というモチベーションが高まり、受験勉強に拍車をかけたと思います。
やはり、「不思議な予備校とそこに集う猛者たち」が、かなり私のツボにはまりました。それが、陳腐な言葉でありますが、「面白かった〜!」ということです。これからも意識を高く掲げて、Happyな人生を追求しまくるとともに、windmillファンの一人として、飯野さんを応援し続けます!本当にありがとうございました。
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