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早稲田大学大学院 経営管理研究科(夜間) 合格 女性

【はじめに】
この度、早稲田大学大学院 経営管理研究科に合格することができました。大学院の受験を考えている方、考えているけどどうしたらよいかと悩んでいる方のお役に立てればと思い、自分の体験をお伝えしたいと思います。

【Windmillに決めた理由】
漠然と大学院への進学を意識し始めてから、インターネットなどで情報収集をしました。もともと、独学で準備をするよりは、予備校に通う方が自分にはあっていると思っていたので、どこかに通いながら受験準備をしたいと考えていました。が、なかなか有益な情報は得られず、どうしようかなあと悩みつつも、ネットで見つけたWindmillの説明会に参加してみることにしました。他予備校の説明会に参加していないので比較はできませんが、Windmillの実績と、蓄積された情報をもとに明確な説明をされる飯野さん・木幡さんのお話を聞いて、やはり予備校に通いプロのアドバイスを受けるのが合格への近道だと感じました。説明会に参加した後、第1ターム締め切り直前に入学を決めました。

【小論文対策】
小論文というものは、大学受験以来縁がなく、もしWindmillに通っていなければ一体どんな対策をすればよいのか、、、とさっぱりだったと思います。ですがWindmillでは、基礎・応用・実践とステップアップできる仕組みになっています。とにかくその流れに乗っかり、毎週の講義までに事前リーディング課題を読み、当日その場で小論文を書き、翌週にはフィードバックを受けるということを繰り返しました。毎回の講義も、MBAを先取りして勉強をしているようで面白く、非常にためになる内容でした。小論文は、本番でも限られた時間の中で書き上げなければならないので、毎週Windmillに来て小論文を制限時間内に書くように訓練することが大いに役立ったと思います。どの程度の時間配分・スピード感で書いていかなければならないのかが分かるようになりました。やはり、実際に書くという作業を何度も繰り返すことが、対策として有効だと感じました。

【研究計画書対策】
研究計画書は、大学院を受験する上で最も重要という情報がネットで調べていく中でも多かったのですが、一方で私自身は何をどう書けばよいのか見当もつかず、本当に未知の世界でした。Windmillの講座で過去に合格された方々の研究計画書などを紹介していただき、イメージはつくようになりましたが、実際自分で書くとなるとまた難しく、かなり苦労しました。なかなかテーマが絞り切れなかったり、色々と調べているうちに別のテーマが気になって方向がそれて行ったり、行ったり来たりしながら、最終的にはその時一番身近なテーマで、学んでみたいと思っていることで何とか書きました。が、実際添削をしてもらうため飯野さんに提出する際には、こんな内容で大丈夫だろうか、どんなフィードバックが返ってくるだろうかとドキドキしながらメールを出しました。私は研究計画書については全くの初心者でしたので、やはり多くの合格実績があるWindmillで添削指導をしてもらえ、フィードバックをしてもらえたことは非常に大きなメリットでした。

【面接対策】
面接については、講座で教えていただいた頻出質問に対して、自分ならどう答えるかを考え本番に臨みました。実際、面接でされた質問のほとんどがWindmillのレジュメに記載されていた質問でしたので、回答につまることもなく、質問に答えることが出来ました。こういった効率的な準備ができるのも、これまで多くの情報が蓄積されているWindmillならではだと思います。また、レジュメには過去の受験生が実際に体験した面接の様子が書かれているので、事前に面接の様子をある程度イメージすることができたのも、よかったと思います。

【最後に】
今回自分が大学院に合格できたのは、本当にWindmillのおかげだと思っています。仕事をしながら受験準備をされる方も多いと思いますが、限られた時間の中で効率的に準備をするためには、(多少お金がかかっても)やはりプロの力を借りるのが一番だと思います。その点、WindmillはプロのMBA予備校ですから、Windmillを選んで間違いはありません。もし悩まれている方がいらっしゃれば、まずは説明会への参加をお勧めします!



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