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筑波大学大学院 ビジネス科学研究科 国際プロフェッショナル専攻 合格 男性

 2018年4月より筑波大学院国際経営プロフェッショナル(以下、筑波国プロ)に進学することになりました。このような文章が書けるのはウインドミルのお陰ですし、MBA受験自体を決めかねている方、勉強方法や予備校選びで悩んでいる方の一助となれば幸いです。

【予備校を選択した理由】
 私がMBAを目指した経緯は割愛しますが、志望校は筑波国プロに即決しました。志望校決定後、いざ受験情報探索を開始すると、自分が想定していたより情報が少ないという現実に直面しました。国内MBAについては書籍・ネット情報ともに情報が少ないという印象でしたが、とりわけ筑波国プロは(少人数コースということもあるのでしょうか)、情報が不足していました。「受験情報を取得したい」というのが予備校を検討した最大の理由です。

【ウインドミルを選択した理由】
 MBA予備校を探索する中で、ホームページの情報が一番「具体的」だったのが、ウインドミルでしたので、まずは説明会に参加しました。結論から言えば、説明会で「肌感覚が合った」というのがウインドミルを選択した一番の理由です。「受講生を引き受けた以上は合格可能性を高めるためにベストを尽くす。合格可能性が低いのであれば、そもそも引き受けない。」という飯野先生の直球勝負の姿勢に、ウインドミルの自信とインパクトを感じ、即座に申し込みました。

【ウインドミル講義】
 筑波国プロは小論文等の筆記試験が無いため、合否は提出物審査(一次試験)と面接(二次試験)で決定します。私はウインドミルが提供する「筑波国プロコース」を受講しましたので、小論文対策講座は数回しか受講しておりませんが、内容はどれも興味深いものでした。小論文解説において飯野先生独自の目線が加わっているため、頭に入り易い上に、参考文献等も惜しみなく挙げてもらえますので、MBA入学前準備講座としても有用と思われます。

【一次試験(提出物)対策】
 筑波国プロの一次試験はエッセイが課せられています。まずはこのエッセイを日本語で完成させ、その後、英語での作成に入ります。日本語・英語、各々の段階で内容・表現・文法を徹底的にチェックされますので、チェックを受ける度にエッセイが磨かれていきます。合格水準に達するまで無制限でチェックしてもらえる上に、チェック・アドバイスのレスポンスが非常に速いです(ウインドミルは一事が万事、とにかくレスポンスが速いです。これは仕事を抱えながら受験勉強に励むビジネスマンにとっては非常に有難いことだと思います)。

【二次試験(面接)対策】
 殆ど情報が無かった二次試験(面接)についてもウインドミルが蓄積する情報を面接対策講座で提供してもらえます。これで面接の傾向と対策は、かなり絞り込めますので、後は自分の中で想定問答を繰り返すという形で準備を進めることができました。

【アドバイス】
 MBA受験や予備校選びで少しでもお悩みのある方は、ウインドミルのホームページを読み込んだ上で、まずは説明会に参加してみては如何でしょうか。受験対策のプロである飯野先生から率直かつ誠実なアドバイスがもらえるはずです。そのようなアドバイスを踏まえて再度悩みに向き合うことは、視点を切り替える意味でも有益だと思います。


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