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慶應義塾大学大学院 経営管理研究科 合格 男性

はじめに
 ウインドミルの講師の方々にお力添えを頂き、慶應義塾大学大学院経営管理研究科に無事合格する事が出来ました。国内MBAへの進学を検討されている方または進学にあたり、予備校に通学されるか迷われている方の参考になればと思い、私の国内ビジネススクールに進学するに至った経緯、予備校通学を選んだ理由およびウインドミルを選んだ理由を述べさせて頂ければと存じます。

国内ビジネススクールに進学するに至った経緯
 私は国内コンサルティングファームにてコンサルタントとして働いております就学前)。職業柄、経営に関する知識や分析を求められることが多く、日々の業務にて知識や分析手法を習得しておりましたが、客先により、求められるものが異なるために、それらは体系的に習得されているとは言い難い状況でした。このような不完全な知識では、コンサルタントとして近い将来、壁にぶつかると感じ、体系的な知識をインプットするためにビジネススクールを志望するようになりました。私はアメリカで学士を取得したので、当初は海外のビジネススクールも検討しましたが、留学の経験から英語での体系的な知識取得は難しいと考え、国内進学を志望しました。

予備校通学を選んだ理由
 国内ビジネススクールの受験に際し、仕事と受験勉強の両立のため、効率的に受験勉強を行う
方法を模索するようになりました。国内ビジネススクール受験対策に関する書籍を何冊か読みましたが、どれも分量が多く、個人で計画的に実施するには大変だと考え、予備校の説明会に参加しました。説明会を通して、入試に向けて経営や経済に関する知識を幅広く学ぶ必要があり、大学受験のように教科が決まっていないため、独学だと非効率な学習方法に陥る可能性が高く、かつ長期間の受験準備でのモチベーションの維持に心配があったため、体型的に受験に必要なことを学び、かつ予備校通学で逃げ出せない状態を作る目的で予備校進学を選びました。

ウインドミルを選んだ理由
 予備校の説明会の中でもウインドミルの説明会では、国内ビジネススクールの現状、卒業後のキャリアや受験に当たっての注意点など、国内ビジネススクールのいまをお話頂き、書籍にはないナマの情報も入手できるのではと考え、ウインドミルの門を叩きました。通常であれば、ビジネスに繋がるように受験を後押しする説明をしますが、ウインドミルは真に受験生のことを考え、MBAが最適解なのか説明いただけた点が他社とは異なり、特に私の決断に寄与したと思います。

総括
 通学生活を振り返ってみて、ウインドミルへの通学が実りあるものであったと考えております。特筆すべき点は手厚いサポートでした。具体的には欠席時のフォローアップや講師の方々から時には厳しい励みの言葉はモチベーション低下予防に大きく寄与してくれました。また、受験だけでなく、進学に関するサポートも素晴らしく、過去のMBA卒業生の陥った失敗事例に基づき入学後に注力すべきことや注意点のレクチャーや授業に困らないために入学前に知っておくべき知識などもご教示いただき、安心して進学することができました。当初の目的だけでなく、プラスアルファのバリューが得られたと考えております。癖のある講師ですが、きちんと勉強していれば、最大限のフォローいただけますので、予備校通学に迷われている方は一度説明会に出席することをお勧めします。


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