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早稲田大学大学院 経営管理研究科 合格  男性

 私の2018年度MBA受験挑戦は、前年度にしっかり準備をせずに挑んだ慶応EMBA不合格という失意を引きずりつつ、あっという間に半年が経ち2017年8月に再開した。
 私のプロフィールを簡単に紹介すると42歳、理系三流大学出身、仕事一筋系、中小企業勤務という属性である。正直、小論文もまともに書いたことが1度もなく、文章を書くのも苦手で、更に三流大学出身、年齢的に遅めの挑戦ということで、属性からして果たして有名大学のMBA受験で合格することが出来るのだろうかという不安は、合格するまでずっと付きまとっていた。
 私は、1度失敗していることもあり、自力での受験を諦め予備校の力を借りようと安易に考え、インターネットで調べるとウインドミル・エデュケイションズが他の予備校とは違い応募人数と合格人数を公表しており、その合格率の高さに目が留まり説明会に応募した。
 説明会では、今思えば、代表の飯野先生との対話の中で研究計画書の重要性を何度も指摘されたのだが、当時の自分の中では研究計画書より重要なのは小論文と面接だろう?何を言っているんだという風に勝手に思い込んでいた。 
 その後、申し込みは大学説明会後にしようと9月に入り込んでしまい、飯野先生へ再度入学希望の連絡をしたところ、ウインドミルのカリキュラムでは8月から実施しないと秋受験には間に合わないので引き受けない、個別指導もやっている〇〇ゼミナールへ行ったらどうか?と勧められ、慌てて再度何とか飯野先生の下、今年のMBA受験の挑戦をさせて欲しいと半ば強引にお願いし、秋受験まで2ヶ月という短い期間の中、ご指導を頂くことになった。
 授業の内容に関しては、多くの方々が体験記に書いているように素晴らしいものであり、
 私の受験結果は、秋の早稲田は不合格となるも冬受験では、慶応、早稲田ともに合格することができた。
 私のような理系出身の小論文素人でも書類選考、小論文、面接を突破し、合格という結果を得ることが出来たということは、まぎれもなく同予備校のおかげであるのは間違いない。
 振り返れば、受験1年目には全くの勘違いをしており、研究計画書も深く考えずに作成していたり、論文の書き方なども全く知らず、飯野先生よりご教示頂いた内容は、私にとっては計り知れない大きなものとなった。
 最後に、私は今年MBA受験に失敗したら諦めようと思っていたこと、飯野先生にご指導
 頂かなければ合格せず、MBA挑戦というチャンスを失っていたことを考えると、同予備校から単なる理解だけでなく、刺激や感動、新たな夢をもらうことが出来き、同予備校及び飯野先生には心から感謝申し上げます。  ウインドミル最高!!


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