 |
|
|
 |
 |
| よくお客さんから、「怪しく胡散臭い(うさんくさい)感じですが、大丈夫ですか?」といった問い合わせがあります。2チャンネルにもそう書かれていました(笑)。たしかに、皆さん、おっしゃる通り、そ〜と〜怪しく胡散臭いイメージです(意図的にそうしています。笑)。怪しすぎて信用できないな〜とお感じになられた方は、お問い合わせなさらないでください。
|
|
 |
 |
|
ウインドミルは非常に poor な会社です。そのため、オフィスは早稲田にある普通のマンションで、教室も貸し教室を使っております。お世辞にも設備が整っているとは言えません。過去問等に関しても、他の予備校は、校舎を持っておりますので、いつでも閲覧できるようになっておりますが、ウインドミルは貸し教室ですので、そういったこともできません。高級ブランドショップのようなラグジュアリー感はまったくありません(そんなラグジュアリー感は不要かもしれませんが)。また、飯野ひとりで運営をおこなっている関係で、飯野が昼食などで外出している際は、電話は留守番電話になっておりまして、電話がつながりません。「どうして留守電なんだよ〜?!」というクレームがけっこうあります(すみません)。このように 便利さという点では、競合予備校と比較して圧倒的に競争劣位にあります。便利さを重視なさるという方は、ウインドミルをご利用にはならない方がいいと思います。
|
|
 |
 |
| 会社の社会的使命は、お客さんに価値ある製品・サービスを提供し、高い売上高、高い利益率、高い投資効率を実現し、株主価値向上に寄与すると同時に、法人税等を政府に納め公共の福祉に貢献し、さらに、雇用を創出して地域社会に貢献することです。MBAでは、これを実現するための企業経営について学びます。ウインドミルは経営者がMBAホルダーであるにもかかわらず、これらのほとんどを満たしていません。満たしているとすれば、一部のお客さんへの価値提供という点だけではないでしょうか?ということは、ウインドミルの経営は、MBAホルダーとしては失格だと言えます。まさに、負け犬街道まっしぐらの会社です。
|
|
 |
 |
ウインドミルは、これまでの受験予備校業界の常識を破壊するようなことをしています。例えば、通常、予備校業界で常識とされている合格実績の表示法は「○○大学○○名合格」という形です。これって、どこかおかしいとおもいませんか?合格者数の表示だけでは、ホントにその予備校がいい予備校なのか、わかりません。受験者の母集団を示すことが欠けているのです。例えば、10名合格していたとしても100名が受験していたとしたら、たいした実績ではありません。ですから、ウインドミルでは、しっかり受験者の母集団と不合格者数を提示することにしています。こんなことをする予備校は、ないため、競合予備校からは、「余計なことをしやがって!」と思われており、業界内でかなり嫌われています。 これも、今後の国内MBA受験予備校業界のためにおこなっていることです。とにかく、合格率表示の適正化など国内MBA受験予備校業界の透明性を高めて、お客様が安心して利用できるような業界にしていこうと考えています。
さらに、国内MBA受験の倍率に関しても、実態を暴露し、予備校の必要性の低さをアピールしています。国内MBAは、一部の学校を除いては、倍率1倍前後ですから、実質、無試験状態なのです。1ヵ月程度準備して出願すれば合格できる学校が非常に多いのです。予備校など利用しなくとも合格できるのです。このことを、国内MBA受験生に暴露したため、予備校利用者数が激減してしまい、競合予備校から「あいつが余計なことを言うから、受講生が減るんだ!」みたいに思われ、業界内で完全に嫌われ者になっています。でも、これも、実質無試験状態なら、それを正直に話した方が、お客様である受験生にとってはいいことだと思ってやっています。予備校に無駄なお金を使わずに済むわけですから。。。顧客志向を徹底したいと考えているため、このようなことをしています。これによって、ウインドミルも儲からなくなってしまいますが、それはそれでしかたがないと思ってやってます。 |
|
 |
 |
|
「事業者概要」「経営方針」部分で述べた通り、ウインドミルは、国内MBA受験予備校業界に存在する顧客の視点を欠いた秩序や慣習の破壊者としての役割を果たしていこうと考えています。そのため、競合予備校に対して“毒”を吐き、競合予備校が“殺気”を感じる存在となっています。ただし、お客様である受講生の方々には優しく気合いを入れて指導しますので、受講生の方々はご安心ください。お客様には“やさしく”、顧客の視点を欠いた競合予備校には“毒”と“殺気”を持って挑む、ことを信条に行動していきます。
|
|
 |
 |
| 多くの予備校が、随時入学できるような仕組みになっておりますが、ウインドミルでは、段階を踏んで難易度が増していくような内容になっておりますので、 途中からのご入学は、ご遠慮いただいております。 どうしてもという場合は、途中入学も受け付けますが、基礎的なことを身に付けてから実践的な内容に移行していただくことが理想ですので、この理想に反することはできるだけしないようにしています。 |
|
 |
 |
|
ウインドミルは、よく町で見かける個人塾のような会社です。ですから、 大手の予備校のように難易度別に複数のクラスを設けるということはしていません(というよりも、できません)。 ですから、クラス内で実力の差が出てしまうこともありえます。これを解消するために、入学前の個別相談において、お客様のレベルを確認させていただいております。これによって、クラス内のレベルの均一化を図っております。
|
|
 |
 |
|
どういうわけかわかりませんが、海外からの留学生で過去に受講した方々は全員が不合格になっています。 留学生の方は、他の予備校の方が合格率は高いと思いますので、他の予備校の説明会で、「何名受験して何名が合格しているのか」、質問してみて、合格率の高い予備校に行かれることをお勧めします。なお、新卒の方もウインドミルでは合格した方がほとんどいなかったのですが、昨年度は、新卒の方は全員ではありませんが合格しました。新卒で合格した方は、英語力、小論文論述力が非常に高く、かつ学部時代にさまざまな活動をおこなってきた方でした。 |
|
| |
 |
| 「ウインドミルの良い点」で申し上げた通り、ウインドミルに集まるお客様は、非常に高い問題意識を持った方々ばかりです。そういった方々に対して、少人数制で飯野が徹底的に指導いたしますので、あまり不合格になるということはありません。この点は、ウインドミルの合格実績をご覧いただければおわかりになると思います。そのため、不合格になると必要以上に目立ってしまいます。ただ、「失敗(不合格)=悪」ではないので、気にしないでいただきたいのですが、やはり気になさる方もいらっしゃいます。不合格になるリスクも当然ありますので、「失敗(不合格)=悪」とお考えの方には、ウインドミルはあまり向いていないと思います。 |
|
 |